血液バイオフォトセラピー

                      

こんな方におすすめです

                      

・気管支喘息の方
・片頭痛の方
・慢性疲労症候群の方
・肩こりの方

血液バイオフォトセラピー(血液紫外線照射療法)とは

日本ではほとんど知られていませんが、歴史は意外に古く、米国では80~100年前から行われています。日本でも注目されつつあるオゾン療法の歴史とさほど変わらないくらい、欧米では良く知られた医療です。むしろオゾンより古くから研究が行われているので、日本で行われていないのが不思議なくらいのポピュラーな統合医療の一つです。

最先端のHIFU治療

血液バイオフォトセラピーの作用機序

現在は紫外線C波を照射することで、血中の酸素分子が励起状態、つまり通常の三重項酸素からSingret Oxygen=一重項酸素になることで、血液中の消去系を刺激し免疫系を賦活化します。一重項酸素は皮膚にとっては、非常に大きなストレスになるが、血液中で発生することで、様々な消去系を動かすのだと思われています。

最先端のHIFU治療

施術の流れ

  1. STEP01ご来院

    STEP.1 ご来院

    受付にてスタッフが丁寧にお客様をご案内させていただきます。

  2. STEP02カウンセリング

    STEP.2 カウンセリング

    お客様のお悩みやご希望をお気軽にスタッフにご相談ください。

  3. STEP03診察

    STEP.3 診察

    治療の効果やお客様が不安に感じられていることをしっかり説明いたします。

  4. STEP04治療

    STEP.4 治療

    お客様にはリラックスして頂ける環境で治療いたします。

         

施術内容

採血した血液に、特定波長の紫外線を一定時間照射して、そのまま体に戻します。

         

血液オゾン療法との違い

血液バイオフォトセラピーの最も特徴的な利点は、手技が簡単ということです。血液を吸って戻すだけ、5~10分がトータルの治療時間です。
また、副作用が少なく、即効性が感じられる治療です。

         

ダイナミック療法がおすすめ

即効性のある血液バイオフォトセラピーと、持続性の高い血液オゾン療法を組み合わせたダイナミック療法でさらなる効果が期待できます。

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